自宅で桧風呂。お湯が柔らかくリラックスできる香りに!
こんなお悩み、ありませんか?
- ✓ 家族みんなで安心して使える入浴剤が見つからない
- ✓ 市販の入浴剤は香料や添加物が気になって使いにくい
- ✓ デリケートな肌でも安心して使える入浴剤を探している
そんな入浴剤選びに悩むあなたへ。
天然桧の香りで、心も体もリラックスできる入浴時間をご提案します。
桧水で叶えられること
1 天然成分だけで、家族全員が安心
天然桧・ヒバ精油、ヒノキチオール、シソの葉エキス配合。合成香料・着色料不使用で、赤ちゃんからお年寄りまで。
2 桧の香りで、森林浴のようなリラックス
天然精油ならではの穏やかな香りが、一日の疲れを癒します。温泉の桧風呂を自宅で楽しめます。
3 お湯が柔らかく、湯冷めしにくい
シソの葉エキス配合で、お風呂上がりもポカポカ。お湯が柔らかくなり、肌にやさしい入浴を。
なぜ、心地よいのか?
古代建造物にも使われてきた、桧の力
古代から神社仏閣などの建造物に多く使われてきた桧。その理由は、抗菌性を持つ成分により虫が寄り付きにくいためとされています。
一方で、その香りは人間にとってはリラックス効果があるとされ、温泉の桧風呂などで古くから親しまれてきました。桧水は、その心地よさを自宅で再現できる入浴剤です。
成分 ヒノキチオール
1936年に台湾桧から発見された天然成分。青森ヒバに多く含まれる希少な成分です(日本の桧にはほとんど含まれません)。
抗菌性を持つ成分として知られ、化粧品、医薬部外品などに広く使用されています。
成分 シソの葉エキス
ルテオリン、ロスマリン酸などのフラボノイドを含む植物エキス。古くから和漢植物として親しまれてきました。
肌を整える成分として化粧品に配合されています。
成分 天然桧・ヒバ精油
森林浴を思わせる穏やかな木の香り。日本の伝統建築にも使われてきた香りです。
アロマテラピーなどリラクゼーション用途で使用されています。
使用方法
入浴剤として(全身浴)
浴槽のお湯(約200L)に適量を入れ、よくかき混ぜてからご入浴ください。
使用量の目安:500mlボトルで約20〜25回分
※濃い香りがお好みの方は、多めにお使いください。
足湯として
洗面器やバケツにお湯を張り、桧水を適量入れて5分ほど足を浸してください。
天然桧の香りでリフレッシュ。足の清潔を保ちたい方におすすめです。
ご使用上、気を付けていただきたいこと
- 追い焚き機能、24時間風呂でもご使用いただけます。
- 残り湯を洗濯にご使用することはおすすめしません。
- お肌に合わない場合は、ご使用をお控えください。
お客様の声
自宅で桧風呂気分が味わえる
温泉の桧風呂が大好きで、その香りを自宅でも楽しみたくて購入しました。お湯に入れた瞬間、懐かしい桧の香りが広がって、まるで温泉に来たような気分に。一日の疲れがすっと抜けていきます。
家族みんなで安心して使える
市販の入浴剤は香りがきつくて子供が嫌がっていましたが、これは天然の香りなので家族全員が気に入っています。お湯も柔らかくなって、肌にやさしい感じがします。
ほんのり続く香りが心地よい
強すぎない、ほんのりとした桧の香りがちょうどいいです。お風呂上がりもリラックスした気分が続いて、ぐっすり眠れるようになりました。
※個人の感想です。使用感には個人差があります。
商品情報
内容量:500ml
価格:1,980円
原材料:
天然桧精油、天然ヒバ精油、ヒノキチオール、シソの葉エキス、植物系天然乳化剤











