ケニアが25年かけて生み出した、天空の紫茶

このお茶で叶えられること

複数のポリフェノールを一度に

茶カテキン、アントシアニン、GHGという3種類のポリフェノールが含まれています。

すっきりとした味わいで毎日続けやすい

紅茶のような飲みやすさで、食事とも相性が良く、毎日の習慣にしやすいお茶です。

無農薬・無添加で安心

無農薬栽培、無香料、無着色、保存料不使用で、安心してお召し上がりいただけます。

紫茶の特徴

紫茶の茶葉

3種類のポリフェノールを含む、希少なお茶

ケニアにしかない特別なお茶である紫茶には、緑茶などに含まれる「茶カテキン」だけでなく、赤ワインなどに含まれる「アントシアニン」、さらに最新研究で注目される紫茶特有のポリフェノール「GHG」など、複数のポリフェノールが含まれています。

ポリフェノールの含有量は緑茶の2倍、ウーロン茶の4倍とも言われており、1つのお茶で複数のポリフェノールが含まれるという点も特徴です。

成分1 茶カテキン

緑茶にも含まれる代表的なポリフェノールです。

成分2 アントシアニン

赤ワインなどに含まれる紫色の色素成分です。

成分3 GHG(紫茶特有のポリフェノール)

最新研究で注目される、紫茶だけに含まれる特有の成分です。

紫茶の茶畑

赤道直下の稀な環境で育つ

ケニアは冷涼な高山地帯、かつ強力な紫外線が降り注ぐ赤道直下という稀な環境にあり、紅茶などお茶の栽培を得意としてきました。

高級玉露と同じ「一芯二葉」を人の手で丁寧に摘んだ紫茶をお届けします。

淹れ方

茶葉の量:ティースプーン1杯

お湯の量:250ml前後

蒸らし時間:3分〜5分が飲み頃です

時間が経てば経つほど濃いめになります。お好みの濃さでお楽しみください。

開発エピソード

紅茶の一大産地であるケニアが、25年もの歳月をかけて生み出した「天空のお茶」とも呼ばれる紫茶。

赤道直下の強力な紫外線と冷涼な高山地帯という稀な環境で育ち、高級玉露と同じ「一芯二葉」を人の手で丁寧に摘んでいます。

私(店長)が初めて飲んだ時は、苦い!と感じたのですが、何度か飲み続けるうちに不思議と美味しく感じるようになりました。

特に油っぽい料理の時は相性が抜群です。豊富なポリフェノールを含むところも健康に良さそうで気に入っています。

商品情報

内容量:90g

価格:3,456円(税込)

原材料:紫茶(ケニア産)

特徴:無農薬、無香料、無着色、保存料不使用